ミネラルウォーター・海洋深層水 宅配/通販
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| ● 新 着 情 報 ● |
2008/06/27 こしき海洋深層水の取水地情報追加! |
| 海洋深層水は、「太陽光が届かず、また、表層の海水と混ざらない深さにある海水」を言います。通常は水深200mより深いところにある海水を海洋深層水と呼んでおり、海水の約95%を占めています。海洋深層水は、グリーンランド周辺で表層が外気などにより冷やされ、垂直に沈み込む海流が一度も大気に触れることなく、インド洋や北太平洋を巡り、表層域へ湧昇するのもでこの海流を一周するのに2000年の歳月が掛かるといわれます。 |
| ●←このマークをクリックすると各地の取水地の説明に飛びます。 (●は、現在当店が取り扱っています海洋深層水商品の取水地です。) |
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■室戸海洋深層水の取水場所 | |||||||||||||||
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本物をお届けするために高知県では室戸海洋深層水のブランドマークを制定しました。 高知県室戸発の海洋深層水が、新聞、テレビ、雑誌などを通じて全国に情報発信される中で、海洋深層水商品群が次々と全国のマーケットに登場し、大きな反響を巻き起こしています。 | ||||||||||||||
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■入善海洋深層水の取水場所 |
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入善海洋深層水とは 富山湾は、大きく分けて三つの水魂で構成されており、海岸に近いところには、河川水などの影響を受けた塩分の低い「沿岸表層水」その下層から200〜300m付近には「対馬暖流系水」そして300m以深には、低温の「日本海固有水」が無尽蔵に存在します。 |
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(マーク全体で、SEAの頭文字のSもイメージしています。) |
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■駿河湾海洋深層水の取水場所 |
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駿河湾海洋深層水とは 静岡県では、中央部に駿河湾を有しています。駿河湾は湾内の最新部は2,500mにも達する日本一深い湾です。この駿河湾の西岸にあり、日本有数の漁港として知られる焼津市で、駿河湾深層水は汲み上げられています。 駿河湾にはその起源から『黒潮系深層水』『亜寒帯系深層水』 |
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駿河湾深層水商品の製造販売を行う 企業を中心に組織した『駿河湾深層水利用者協議会』によって、使用基準を設け、一括管理を行っています。 基本的には駿河湾深層水を100%使用していることが使用するための条件となっており、個々の商品群毎に基準が設けられています。 |
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■三浦沖海洋深層水の取水場所 |
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三浦沖海洋深層水とは 『三浦沖海洋深層水』は、神奈川県三浦沖約5kmで取水します。ここは、都心からおよそ60km、約1時間30分という近距離ロケーション。他の取水ポイントに比べ、首都圏へのアクセスが格段によく、供給面、品質面、ひいてはコスト面でも優位性を保つことができます。
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シンボルマークは、三浦の「三」とmiuraの「m」をイメージ融合して流れるようなシャープなラインで表現しています。同時に流動する海洋深層水のイメージも合わせて打ち出し、3つのラインは、表層・中層・深層の海の青さを表現し、下にいくほど濃くなるグラデーションを持つことで、海洋深層水の深いニュアンスと清涼感を伝えます。三浦沖海洋深層水のシンボルマークは、三浦沖産のブランドイメージの確立と浸透を目的にデザインされています。 |
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■知床らうす深層水の取水場所 |
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知床らうす深層水とは 羅臼町(らうす)では、平成11年12月に道内初の陸上取水型施設が誕生しました。取水場所は知円別漁港沖1,402m、水深281m地点より、毎分約40リットルを取水しています。汲み上げるポンプは0.4kwの小型なもので6tの貯水タンクへ揚水しています。取水官はプラスチック製のパイ50を使用。敷設総延長は2200mです。 |
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■熊石海洋深層水の取水場所 |
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熊石海洋深層水とは 〒043-0415 北海道爾志郡熊石町字根崎無番地 熊石海洋深層水総合交流施設 ■総取水量:3,500m3 ■取水水深:343m ■取水管:鉄線鎧装硬質ポリエチレン管 内径270mm、延長4,400m
熊石海洋深層水ブランドマーク |
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■久米島海洋深層水の取水場所 |
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久米島海洋深層水とは 〒901-3104 沖縄県島尻郡久米島町字真謝500番1 ■ 取水施設 ・深層水取水口の水深と水量 612m、13,000t/日 ・表層水取水口の水深と水量 15m、13,000t/日 ・放水口の水深と水量 25m、26,000t/日 |
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![]() ポイントピュール社より、研究所を望む、手前が深層水パイプライン |
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![]() 研究所に隣接する久米島町役場の深層水紹介施設<ふれあい館> |
平成12年6月にオープンしたこの研究所は、海洋深層水の資源利用の研究を目的として造られました。 日本最大規模の取水量を生かし、飲料としての海洋深層水ばかりでなく、水産物の養殖研究、農業における養液栽培など、幅広い海洋深層水の利用を目指し、研究・開発しています。(文章は久米島海洋深層水開発様ページより 転載させていただきました。) |
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こしき海洋深層水株式会社 |
![]() 九州串木野新港から高速艇で1時間15分 |
![]() こしき海洋深層水取水ピットを手打湾側から望む |
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| ■伊豆大島海洋深層水の取水場所 |
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伊豆大島海洋深層水とは 伊豆大島泉津沖合約2km・水深500mの地点より海洋深層水を取水しています。伊豆大島の東側沖合いは、日本海溝から分岐した相摸トラフが入りこみ、水深200mを越えています。伊豆大島の東沖合いは急峻な伊豆諸島に突き当りその結果、この海域では深海から湧きあがってくる現象が確認されていることから、いわゆる湧昇海域であると学術的にも認められております。 |
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自然と文化が調和した人間性豊かな島
海洋の影響を受け気候の較差が少なく、特に黒潮の流れのため温暖多湿な海洋性気候です。 |
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| ■佐渡海洋深層水の取水場所
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佐渡海洋深層水とは 新潟県佐渡市多田の沖、佐渡海峡で取水しています。 取水管は、海岸線からはなれた沖合に伸び、さらに水深332mまで深く潜っています。 その深層水を取水ビットで吸い上げ、分水施設で、用途に合わせて海水を分けています。
NISACOではこの分水施設から、自社工場まで、パイプラインを設置しました。
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■滑川海洋深層水の取水場所
■尾鷲海洋深層水の取水場所 「みえ尾鷲海洋深層水施設」には、公募により「アクアステーション」という名称がつけられました。
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■伊豆赤沢(DHC)海洋深層水の取水場所 |
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